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スリランカ旅行記

メルシーツアースタッフのスリランカ旅行記

スリランカの日常

スタッフ 川口 旅行記

スタッフ K 旅行記

スリランカ紀行 1

スリランカの日常

スリランカの日常風景です。

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  • リス
  • リス2
  • サル
  • トカゲ
  • バイブルロック
  • 象の看板
  • ヒンドゥー寺院
  • マンゴーツリー
  • スリランカ料理
  • スリーウィラー
  • スーパー
  • 市街地
  • 土産屋 Tシャツ
  • 土産 革製品等
  • 土産屋 仮面
  • 土産物屋
  • おみやげ店
  • 土産 紅茶
  • パラダイスロード
  • パラダイスロード
  • パラダイスロード 店舗
  • パラダイスロード 店舗
  • ベアフット
  • 1 2リス?スリランカではよく見かけます。
  • 3 サル?寺院やシギリヤにはお猿さんが沢山住んでいます。ニホンザルより小柄でおとなしい。
  • 4 トカゲ?トカゲは大きいです。これよりもっと大きなトカゲもいます。
  • 5 バイブルロック?聖書の形に似ていることからバイブルロックと名付けられたとか・・
  • 6 象の看板?エキシビジョンの会場近くにあった看板
  • 7 ヒンドゥー寺院?街にはヒンドゥー寺院もあります。
  • 8 マンゴの木?鈴なりになってます。
  • 9 スリランカ料理?カレーが主食
  • 10 スリーウィラー?地元の人の足がわりです。
  • 11 スーパー?大きなスーパー、何でも揃います。
  • 12 市街地
  • 13 お土産屋さん?Tシャツ(種類が豊富)
  • 14 お土産屋さん?革製品も特産物
  • 15 お土産屋さん?仮面あれこれ
  • 16 17 お土産屋さん?スリランカの雑貨、特産物を売ってます
  • 18 お土産屋さん?紅茶の缶も可愛い、もちろん味も美味しい。
  • 19 20 21 22 22 パラダイスロード?有名な雑貨店
  • 23 ベアフット?おしゃれな布製品で有名なお店です。

スリランカ紀行 2013年9月7日?9月12日  川口大治郎

紀行ルートはネゴゴンボ?ラトウナプーラ?ウダワラエ国立公園?ミリッサ?ウエルガマ?コッガラ?ゴール?ヒッカドウ?アンバランゴーダー ?コッガラ?コロンボへと南西部中心に巡りました!

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  • 宝石博物館
  • ランチビュッフェ
  • 牛の群れ
  • グランド・ウダワラエ
  • エントランス
  • エントランス 入り口
  • スリランカカレー
  • 焼きコーナー
  • フルーツコーナー
  • パンコーナー
  • 客室
  • 客室テラス
  • スリランカ料理・ビール
  • ウダワラエ国立公園
  • 象の群れ
  • ボス象
  • 水牛
  • 水牛水辺
  • クジャク
  • ふくろう
  • ワニ
  • 水牛ヨーグルト
  • スリーウィラー運転手
  • ミリッサ漁港
  • 一本釣り
  • 伊勢海老
  • シーフード料理
  • クローゼンバーグホテル
  • ルームキー
  • 客室
  • 客室テラス
  • サーファー
  • レストラン
  • スリランカ料理
  • 水牛ヨーグルト
  • フルーツプレート
  • 旧市街 ゲート
  • アマンガラ
  • ダンサー
  • オランダ協会
  • ゴール城壁
  • 城壁
  • 1 ラトウナプーラ宝石博物館  館内撮影禁止のため入り口看板のみ
  • 2 ランチブッフェ(一人400ルピーで安い!)
  • 3 牛の群れ 散歩中  道路は牛が優先です。
  • 4 *グランド ウダワラエ サファリリゾート
  • 5 エントランス
  • 6 レストラン入り口 像のオブジェ
  • 7 スリランカ カレーのコーナー
  • 8 目玉焼きダブルでオーダー
  • 9 フルーツ コーナー
  • 10 パン コーナー
  • 11 客室
  • 12 客室テラス前は原生林
  • 13 スリランカ料理とライオンビール
  • 14 *ウダワラエ国立公園
  • 15,16 ボス像
  • 17,18 水牛
  • 19 クジャク
  • 20 フクロウ
  • 21 ワニの甲羅干し
  • 22 水牛ヨーグルト(メス牛は食べません)
  • 23 スリーウエラー(トクトク)ローカルの人は笑顔で明るく陽気です。
    基本料金 初乗り1kmが60ルピー、次の1kmごとに35ルピー(安い!)
  • 24 *ミリッサの漁港
    カツオ、キハダマグロ、アジ、伊勢エビ、ワタリガニ、イカ等を捕獲します。
  • 25 *ウエルガマ 一本釣り(ストルト・フィッシング)
  • 26,27*コッガラにてシーフードランチ
    伊勢エビ、ワタリガニなどのグリルと白ワイン(昼間っから贅沢です)
  • *ゴールのクローゼンバーグホテル
    (植民地時代にインド洋を大航海してこの地にたどり着いたイギリス提督ベーリーの元家)
  • 28 レセプションカウンター上がホテルロゴになっています。
  • 29 ルームキー
  • 30 客室
  • 31 客室テラスからシービュー
  • 32 ローカルサーファー達 日が暮れても延々とサーフィンに興じています。
  • 33 レストラン
  • 34 スリランカ料理 真ん中はインデイーホッパー、パリップ(上、豆の煮物)、ポル・サンボール(右)、
    マリガトーニイ(右下)・・・夏目漱石が1900年コロンボで食したらしい。
    アニブルテイヤル(左下、フィッシュカレー)、ビッテラ(左上、玉子入りカレー)
  • 35 水牛ヨーグルト さっぱりしていて僅かな酸味で大変美味しい!
  • 36 フルーツプレート
  • *ゴール
  • 37 旧市街入り口ゲート
  • 38 アマンガラ
  • 39 アマンガラ 中国要人訪問のためのウエルカムダンサー達(とても気さくで明るい)
  • 40 オランダ教会
  • 41 城壁
  • 42 城壁

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  • 時計塔
  • ジンジャービール
  • ゴールフォートホテル
  • ゴールフォートホテル
  • フォートプリンターズホテル看板
  • ホテル外観
  • ホテル部屋ベッド
  • フォートイン
  • おみやげ雑貨
  • ミュージアム
  • ベアフット
  • 旧市街町並み
  • 街並み
  • 街並み
  • 街並み
  • 街並み
  • ゴール駅
  • 観光局
  • フルーツ市場
  • 花屋
  • スナック
  • 編みかご
  • フィッシュマート
  • フィッシュマート 魚
  • フィッシュマート 魚
  • フィッシュマート 魚
  • フィッシュマート エビ
  • スコール
  • 入り口看板
  • 案内役
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • 茶園内植物
  • ゴムの木
  • ゴムの木
  • 茶葉送風
  • 43 時計搭
  • 44 ジンジャービビール(スリランカ名物)
  • 45,46 ゴール・フォートホテル
  • 47,48,49 ザ・フォートプリンターズホテル
  • 50 フォートイン
  • 51 マンション(お土産雑貨)
  • 52 ヒストリカル・マンション(ミュージアム)
  • 53 ベアフット
  • ☆旧市街 街並み
  • 54、55,56,57,58(アイスクリーム屋)
  • ☆ゴール新市街
  • 59 レイルウエイ ステーション
  • 60 観光局オフィス
  • 61 フルーツ市場
  • 62 花屋
  • 63 スナック
  • 64 手編み物屋
  • 65,66,67,68,69 フィッシュ・マート
  • 70 突然のスコール
  • *バージンホワイトテイー プランテーション(ゴール近郊)
  • 71 入り口看板  
    オーナーはMRハーマン氏69才 バージンホワイトテイーは世界でたった1カ所ここだけ。
    パリのマリアージュ・フレールと唯一契約しています。
    茶葉の新芽のみ手袋使用し、金のハサミで収穫し、一切、人の手に触れる事はありません。
    1ヶ月に少量しか収穫しませんので、とても高いです。
  • 72 案内役はMRデイビッド氏(クローゼンバーグホテル支配人のシャーニー氏と友人です)
  • 73 自生(このエリアは鳥が種子を運び、その糞から自生します)
  • 74,75,76,77,78,79,80,81,82 茶園の風景(植物)
  • 83 84 ゴムの木
  • ☆茶葉乾燥工程
  • 85 (15分?20分 送風のみで最初に乾燥させます)

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  • 乾燥機
  • 乾燥機
  • 製造工程
  • 製造工程
  • 製造工程
  • 製造工程
  • 日本の機械
  • 仕上げ
  • ティーミュージアム
  • 試飲コーナー
  • 軍用機
  • ジェットウィング・ライトハウス
  • ライトハウス外観
  • ホテル内
  • ホテル内
  • ホテル内
  • レストラン
  • レストラン入り口
  • 刺し身
  • トムヤムクン
  • パン
  • シュリンプ
  • ハンバーガー
  • ホテル看板
  • ホテルロビー
  • ホテル外観
  • スコール
  • 晴天
  • アーユルヴェーダ
  • アーユルヴェーダ ドクター
  • 施術室
  • 酒屋
  • 旅行会社
  • 雑貨屋
  • 雑貨屋
  • 地元レストラン
  • ピザ屋
  • マスクミュージアム
  • 案内役
  • マスク
  • マスク
  • マスク
  • キャンディ王朝
  • タートルファーム
  • 亀に乗った少年
  • 生後2日目の亀
  • 亀
  • 白い亀
  • 産卵場所
  • 86,87 乾燥機(アイルランドのベルファストにあるデビッド社製)
    145年前の乾燥機でかの有名なタイタニック号も造ったとか)
  • 88,89,90,91  製造工程
  • 92,93  最後の仕上げ(機械は京都のハットリ製作所製)
  • ☆試飲コーナー(ハンドウゴーダ・テイーミュージアム)
  • 94、95  ホワイトテイー、ブラックテイー、シルバーテイー、グリーンテイー  ハイビスカステイー(高血圧の効く)、レモングラステイー(ガンに効く)、シナモンテイー(糖尿病に効く)
  • 96  スリランカ空軍基地近くの道路脇で軍用機を展示しています。
  • 97,98,99,100,101,102 *ジェットウイング ライトハウス(ゴール郊外)
    外回りはゴールの城壁を意識しているような気がします。
  • 103 レストラン入り口  料理は素材からこだわり、味付けも美味です。
    ウエイター達の対応も素晴らしく、これが“おもてなし感”と値段は高いが納得です。
  • 104 サシミ
  • 105 トムヤムクン
  • 106 パン
  • 107 シュリンプ
  • 108 ハンバーガー
  • *ヒッカドウ
  • 109 シトラスレジャー ホテル看板
  • 110 ロビー
  • 111 外観
  • 112 スコール
  • 113 晴天  ホテル前はサーフィンポイントです。
  • 114 地元アーユヴェーダ
  • 115 ドクター問診からスタート
  • 116 施術室
  • 117 地元の酒屋
  • 118 ローカル旅行会社
  • 119,120 地元雑貨土産屋
  • 121 地元レストラン(ホテルではありません)スリランカではレストランにホテルと名付けます
  • 122 ピザ屋
  • *アンバランゴーダ
  • 123 マスク ミュージアム
  • 124 案内役のおじさん
  • 125,126,127 マスクあれこれ
  • 128 キャンデイー王朝
  • *タートルファーム(コッガラ)
    スリランカに残っている5カ所のウミガメファーム。
    中部・北部はウミガメが激減したために、 今は南部地区にしかありません。
    食用のために乱獲されたウミガメは闇市で売られ、年々ウメガメはの数は減少の一途です。
    国からの援助が無いために、自力(NPO)で保護しています。
    運営経費の一部はさまざまなグッズ販売でまかないます。
    ほぼ寄付と考えてもよいので、ウミガメのTシャツは仮面、像の置物などたくさん買ってあげました。
    年間に産卵される玉子は200万個とも言われますが、生き残るのはそのうち1%だそうです。
  • 129 タートルファーム看板
  • 130 カメに乗った少年
  • 131 生後、2日目のベービータートル
  • 132 カメ
  • 133 珍しい白カメ
  • 134 檻に囲まれた産卵場所。檻には小さな穴が開けており、孵化したウミガメは自力で海へと向かいます。

スリランカ紀行 2013年11月9日?11月14日 スタッフK

ルートはネゴンボ?ピナワラ(象の孤児院)?シ?ギリヤロック?ダンブラ石窟寺院)?キャンディ(仏歯寺、宝石、紅茶工場)?ネゴンボ(フィッシュマーケット)?コロンボ(エキシビジョン)とスリランカの観光スポットを中心に巡りました。

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  • 看板
  • jet Wing Lagoon
  • ビュッフェ・魚料理
  • 部屋
  • 象の水浴び
  • 象の水浴び
  • 象の水浴び
  • 隔離された雄象
  • 小象のミルク飲み
  • チャンナレストラン
  • シギリヤロック
  • シギリヤロック
  • シギリヤレディ
  • ライオンの足
  • ライオンの足
  • 頂上到着
  • プール
  • アヤマレイクマップ
  • コテージ
  • ベッドデコレーション
  • 御礼
  • ディナー
  • 食事とビール
  • ダンブラ黄金寺院
  • 足の裏
  • 天井画
  • 像
  • 天井画・水路
  • 水瓶
  • ウコン
  • ウコン
  • カカオの木
  • 赤いバイン
  • コショウの木
  • ★1日目空港?ネゴンボ
    スリランカ航空で成田?コロンボへ。到着後日本語スタッフが待ってます。
    送迎車でネゴンボにあるホテルへ
    宿泊した「ジェットウィング・ラグーン」はエントランスを入ると100mの大きなプールがあり、
    ラグーン沿いに建っているためレストランからラグーンが眺められます。
  • 1、2 ”ジェットウィング・ラグーン”
  • 3 夜はビュッフェ、好きな魚を選んで調理してくれます。
  • 4 お部屋はシンプル。奥にバスルームがあります。
  • ★2日目ネゴンボ?ピナワラ?シーギリヤ?ダンブラへ
    ピナワラの象の孤児院
    親を密猟等で失った子象、怪我をして動けなくなった象等を保護している施設。ここで生まれた象もいます。
  • 5,6,7 象の水浴びを見ることができました。
  • 8 やんちゃな雄象は隔離されています。
  • 9 子象のミルク飲み、可愛い
  • ピナワラ近くのレストラン
    オーナーが日本に住んでいるスリランカ人なので日本料理もあればスリランカ料理もあります。
  • 10 チャンナレストラン
  • シ?ギリヤロック
    5世紀当時の王様はこの岩山の頂上に王宮を築きあげました。
    宮殿跡は左右対称の沐浴場や水路があります。
    階段をひたすら登り続けると岩山の中腹にカーシャパ王の妻達であると伝えられているレディのフレスコ画があります。それからまた頂上目指して階段を上っていくと巨大なライオンの前足を構えた宮殿入り口があり更にここから上に登ってようやく頂上に!到着した時の達成感は何とも言えない心地よさでした。風が気持ち良かったです。
  • 11 シ?ギリヤロック、頂上目指します!
  • 12 この螺旋階段でシーギリアレディ達に会いに行きます
  • 13 フレスコ画 シーギリアレディ
  • 14 宮殿入り口
  • 15 頂上への階段
  • 16 頂上からの眺め
  • 17 プール(?)のような ダンブラの宿泊先「アマヤレイク」は湖畔にたたずむ全室コテージタイプのホテル。お部屋は可愛いインテリアとおもてなし(WELCOMEのフラワーデコレーション)で感激。同じ様にチェックアウトの際に御礼を書いてみました。敷地が広く湖も前にあるので朝の散歩はとっても気持ちよかったです。高地なので夜は涼しく快適に過ごせました。
  • 18 ホテルのマップ
  • 19 コテージ
  • 20 ベッドのフラワーデコレーション。WELCOMEとGOODNIGHTの2回
  • 21 有り難うの意味を込めて真似てみました。
  • 22 ディナー(ビュッフェ)
  • 23 チョイスした料理とスリランカの”ライオンビール”で乾杯。
  • ★3日目ダンブラ?キャンディへ
    ダンブラ石窟寺院
    黄金の大仏が目印の博物館から歩いて岩山を登っていくと世界遺産の石窟寺院があります。
    1枚の大きな岩山に天然の洞窟があり、そこに寺院を築き多数の仏像が彫られている。洞窟は全部で5つあり第1窟には大きな涅槃像があります。
  • 24 派手な黄金の大仏
  • 25 涅槃の像
  • 26 涅槃像の足の裏
  • 27 天井画
  • 28 仏像
  • 29 この下に水瓶があり水路のある場所に魚が描かれています。
  • 30 水瓶(枯れる事のない水瓶なのだそう)
  • スパイスガーデン
    スリランカカレーの材料になる様々なスパイスを説明してくれます。
  • 31、32 ウコン
  • 33 カカオの木、
  • 34 赤いパイナップル、地元の人は体調が優れない時に食べるとか。美味しくないけど身体に良いらしい。
  • 35 コショウの木

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  • シナモンの木
  • ショップ
  • 宝石工場:原石
  • 宝石 研磨
  • 仏歯寺
  • 宝石 仕上げ作業
  • ライトアップ
  • 供花
  • ペラヘラ祭り 壁画
  • 回廊
  • 本堂
  • 容器の中の仏歯
  • アマヤヒルズ
  • 部屋ベッド
  • 部屋洗面台
  • ビュッフェ(ホットミール)
  • ビュッフェ(串焼き)
  • ビュッフェ
  • パン
  • サラダ
  • オードブル
  • アッパー ワッフル等
  • フルーツ
  • テラスループ
  • 紅茶工場
  • Embilmeegawa tea factory
  • 茶葉
  • 茶葉乾燥
  • 発酵
  • 茶葉の分別
  • 右は肥料に
  • 分別
  • 完成品
  • tea time
  • お茶販売
  • 36 シナモンの木
  • 37 お土産販売もしてます
  • 宝石工場
    スリランカといえば宝石ですがキャンディは宝石の産地として有名です。
    ここでは宝石の採取方法をビデオで見せてくれ原石を研磨するところから仕上げまで見学させてくれました。キラキラ輝く宝石は魅力的ですね。
  • 38 原石
  • 39 研磨
  • 40 仕上げ作業
  • 仏歯寺
    インドから当時の王子がスリランカを訪れた際アヌラーダプーラの都に仏陀の犬歯を奉納、仏歯は遷都の度にに一緒に運ばれ、キャンディに着いたのは1500年代後半とされている。1日3回の礼拝の時間に合わせ本堂の近くは国内からの参拝者で埋め尽くされています。
  • 41 仏歯寺
  • 42 仏歯寺ライトアップ
  • 43 お供え用のお花を入り口で貰います。
  • 44 ペラヘラ祭りの壁画が天井に描かれています。
  • 45 回廊を通って中へ
  • 46 本堂 奥の扉の中に仏歯が祀られています。
  • 47 扉の中にこの容器があり、この中に歯が収められています。
    キャンディの宿滞在先は「アマヤヒルズ」です。前日のアマヤレイクと同系列のホテルで2階建てのホテルタイプの客室です。キャンディ市街から離れていて高台に建てられているので景色はとっても素晴らしかったです。朝・晩は涼しく過ごしやすかったです。
  • 48 アマヤヒルズ
  • 49 お部屋(アマヤレイクと似てるインテリア)
  • 50 部屋 洗面台
  • 51、52,53,54,55,56,57,58 ビュッフェ
  • 59 テラステーブル
  • ★4日目キャンディ?ネゴンボへ
    この日はキャンディからネゴンボ、コロンボに行きました。
    移動途中で行きたかった紅茶工場へ行きネゴンボでフィッシュマーケットを見学、
    コロンボへ向かいショッピング♪その後コロンボを少し南下したマウントラビニアホテルに宿泊
  • 紅茶工場
    スリランカと言えば紅茶も有名ですよね。
    紅茶好きとしては絶対に訪れたかった紅茶工場に行くことが出来ました。
    中に入ると紅茶の良い香りが・・一人アロマテラピー気分で見学しておりました。
  • 60 紅茶工場看板
  • 61 Embilmeegawa tea factoryにお邪魔しました
  • 62 茶葉
  • 63 乾燥
  • 64 発酵
  • 65 茶葉の分別中
  • 66 右の部分は肥料として利用します。左は紅茶
  • 67 分別
  • 68 茶葉の大きさによって分かれます。シルバー、ゴールドチップは高級紅茶です。
  • 69 ティータイム ミルクをたっぷり入れて
  • 70 販売もしてます

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  • Gatewayホテルランチビュッフェ
  • カレー等
  • マイプレート
  • スイーツコーナー
  • アイスクリーム
  • スープ
  • ネゴンボ・フィッシュマーケット
  • 天日干し
  • 茶園内植物
  • バナナ
  • パパイヤ
  • サワラ真っ二つ
  • 魚とカニ
  • エビとカニとおばちゃん
  • マウントラビニアホテル
  • エントランス(夜)
  • 外観
  • ドア新館
  • 新館部屋
  • 新館部屋 洗面台 デラックス
  • 旧館の鍵
  • 旧館部屋
  • プール
  • テラス(プールサイドテーブル)
  • オーシャンビュー
  • お寿司コーナー
  • カレーコーナー
  • 自分好みに調理してくれますよ
  • インド洋
  • ゴールフェイスホテル
  • テラス
  • 外観
  • エキシビション
  • スリランカの大統領
  • ウェルカムセレモニー
  • スリランカン・スイーツ
  • スリランカ航空ブース
  • ULブース
  • ゲートウェイホテル
    ネゴンボの空港近くにあるホテルでランチを取りました。食事も飲み物も美味しかったです。
  • 71 ホテルランチビュッフェ
  • 72 カレー等のホットミール
  • 73 スープも美味しかった?
  • 74 スイーツも充実、フルーツも美味しい
  • 75 アイスクリームも4種類あります
  • 76 スープは2種類
  • フィッシュマーケット
    ネゴンボは空港近くの都市でコロンボとも近くこの漁港で水揚げされた魚介類は
    ネゴンボ、コロンボのホテルに卸されています。
  • 77 フィッシュマーケット入り口
  • 78、79 沢山の魚を天日干ししてます。
  • 80、81 入り口手前ではフルーツも販売
  • 82、83,84 魚、エビ、カニ等々
  • マウントラビニアホテル
    コロニアル様式の歴史あるホテル。ビーチに面しておりお部屋からは海が眺められる。
    お部屋は新館と旧館があり新館はモダンでシンプルなお部屋、旧館はクラシックなお部屋です。
  • 85 エントランス 噴水
  • 86 夜のエントランス
  • 87 外観
  • 88 新館のドア
  • 89 新館部屋
  • 90 新館洗面台(デラックスルーム)
  • 91 旧館の鍵
  • 92 旧館部屋
  • 93 プール 
  • 94 プールサイドテラス
  • 95 オーシャンビュー
  • 96 レストラン ビュッフェお寿司コーナー 握ってくれます。
  • 97 カレー等ホットミール
  • 98 自分で材料を選び味付けしたものを炒めてくれます
  • 99 テラスからのインド洋の眺め
  • ★5日目コロンボ
    最終日はコロンボでお買い物後午後からスリランカ政府観光局のお誘いで
    スリランカでのエキシビジョンに参加させて頂きました。
    スリランカのマヒンダ・ラジャパクサ大統領が式典の挨拶に来られ遠目ですが
    見る事が出来ました。感激です。
  • ゴールフェイスホテル
    このホテルも歴史がありゴールフェイスグリーンの近くにあります。
  • 100 エントランス
  • 101 テラス
  • 102 外観
  • エキシビジョン
    スリランカの特産品や観光を紹介するブースが沢山あって魅力を紹介してくれる博覧会です。
  • 103 会場入り口
  • 104 スリランカの大統領
  • 105 ウェルカムセレモニー
  • 106 屋台も出てます
  • 107、108 スリランカ航空のブースもありました。「アーユボワーン」

2014年3月9日?23日 スリランカ紀行 パート1

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  • 免税電化製品ショップ
  • 道路A3
  • アヌラダーブラ イスルムニヤ寺院
  • イスルムニヤ寺院
  • ミリサワテイヤ
  • スリーマハ菩提樹
  • スリーマハ菩提樹
  • ルワンウエリ・サーヤ大塔
  • ルワンウエリ・サーヤ大塔
  • ミヒンタレー(仏教伝来の地)アムバスタレー大塔
  • マハーサーヤ大塔
  • コブラ使い
  • パームガーデン・ビレッジホテル
  • パームガーデン・ビレッジホテル
  • パームガーデン・ビレッジホテル
  • パームガーデン・ビレッジホテル
  • カニヤ(トリンコマレー周辺)の公衆温泉場
  • カニヤ(トリンコマレー周辺)の公衆温泉場
  • トリンコマレー チャヤブルー
  • チャヤブルー
  • チャヤブルー
  • シーフードレストラン併設のバー
  • チャヤブルー 東海岸
  • ホテル前の地引網漁
  • ニラヴェリビーチ
  • ピジョンアイランド
  • マーブルビーチ
  • マーブルビーチ
  • マーブルビーチ シーフードレストラン
  • スリランカで一番長い橋
  • カンニャベイ イワシ漁
  • カンニャベイ イワシ漁
  • スリランカ・チャーハンには欠かせない長ネギ
  • 1 コロンボ バンダラナイケ空港内 免税電化製品ショップ
  • 2 ネゴンボより道路A3 北上中 車少なく快調道路は整備されています。
  • 3 アヌラダーブラ イスルムニヤ寺院(雨の神様で仏教伝道前に建てられる)ほら穴にコインを投げ入れ、目出度くほら穴に留まると、願いが叶うと言われている。
  • 4 イスルムニヤ寺院  色鮮やかな寝仏像
  • 5 ミリサワテイヤ ダゴバ ドウッタガーマニー王の支配時期に造られたとされる。
  • 6 スリーマハ菩提樹 樹齢2500年紀元前3世紀頃、インドのアシャカ王の娘サンガミッタが分け樹を持ち込んだとされる。(仏陀が悟りを開いたとされる菩提樹)
  • 7 ルワンウエリ・サーヤ大塔 紀元前2世紀にドウッタガーマニー王によって建てられた僧院
  • 8 ミヒンタレー(仏教伝来の地)アムバスタレー大塔(マヒンダと王が出逢った場所と言われている)
  • 9 マハーサーヤ大塔(釈迦の髪が祀られている)丘の上にあり、アヌラダーブラが見渡せる
  • 10 コブラ使い(チップ必要)
  • 11 パームガーデン・ビレッジホテル  森林に囲まれ、ヴィラタイプのコテージが並ぶ。テラスからは森林に生息するフクロウ、ヤモリ、鳥達の鳴き声が聞こえる。
  • 12 カニヤ(トリンコマレー周辺)の公衆温泉場 ツーリストは入場料50ルピー
  • 13 トリンコマレー チャヤブルー
  • 14 チャヤブルー ビーチに面したリゾートホテル2階建てで全室オーシャンビュー
  • 15 チャヤブルー シーフードレストラン併設のバー やはりライオンビールで一息
  • 16 チャヤブルー 東海岸のため、日の出が見えます。
  • 17 ホテル前の地引網漁 不漁でした。
  • 18 ニラヴェリビーチ
  • 19 ピジョンアイランド
  • 20 マーブルビーチ(空軍基地軍人用の保養施設でビーチは綺麗)
  • 21 マーブルビーチ
  • 22 マーブルビーチ シーフードレストラン  シーフードスープは超美味しい
  • 23 スリランカで一番長い橋。日本の援助で造られた。せいぜい150Mぐらい。
  • 24 カンニャベイ イワシ漁 大漁です。天日干し
  • 25 スリランカ・チャーハンには欠かせない長ネギのみじん切り。

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  • 26)写真番号:26-1,26-2,26-3
       アメジストリゾート(パシクーダ )ヴィラタイプ、室内は白基調でシンプルな造り。
       AC,TV I-POD,電気ポットあり。収納スペースは広く使いやすい。
       レインシャワー、ツインベッドは広め。延々と続く広いビーチのあるリゾート感のあるホテル。
        Wi-FI無料。プールは小さめだが夜のライトアップは綺麗。
    27)写真番号:27-1,27-2,27-3 センターラ パシクーダ リゾート&スパ
       アメジストリゾートよりビーチ沿いに並び位置するアメリカンスタイルの大型ホテル。
       スリランカでは珍しくレセプションエリアが広く、客室の多い大型ホテル。
       レセプションから奥へビーチ前に広いレストランとプールがある。
        客室はスイートのみキッチン付きで、長期滞在者用にランドリー専用の建物がある。

    28)写真番号28 パシクーダより道路A11でポロンナルワへ。
       途中、道路わきに色々な種類のジューススタンドがあります。
    29)写真番号29 スリランカでは小さい雑貨店兼レストランの事を通常ホテルと呼びます。
    30)写真30 スリランカでは有名なスリーウエラー(トウクトウク)庶民の足です。メーター付きと
       メーターなしの2種類があり、メーターなしは最初に値段交渉が必要で、
       ツーリスト向きではないが、大体基本料金が最初の1kmが50ルピーで100m毎に
       20ルピー程度加算されるので安い!
    31)写真31 大きめのガソリンスタンド 料金は日本とほぼ同じで1リッター150円程度と
       物価の安い国のわりには高い。
    32)写真32 スリランカの米  地方ではこのように道路上に天日干しします。
       それ故にスーパー等で売っている米には小粒な石が多い。
    33)写真33-1,33-2  ポロンナルワ駅と街並み。路上駐車には日本と同じく違反
       (参考までに違反料金は50ルピー=40円)
    34)写真34 街の小さなパンとスイーツ屋(カレーパン、野菜パン、コーラ注文)
    35)写真35 ポトグル・ヴィハーラ 図書館として使用された寺院。4ツのパゴダに囲まれている。
    36)写真36 石立像(4mの高さの像で正体は不明。王の像とは考えられていない)
    37)写真37 宮殿跡
    38)写真38 ムーンストーン(宮殿跡入口のムーンストーン。像と馬のみでヒンズー教の牛はいない)
    39)写真39 キリヴィハーレ(Kiriはミルクの意味、Viharaは寺の意味)
       700年前ぐらいに発見されたパーラクラマ・バーフ1世の妻の1人サドバラ女王により建てられる。
        仏塔の上部は真っ白だった面影が残る。
    40)写真40  ランカテイラカ 13世紀、パラークラマ・バーフ3世により建てられる。
       塔内には巨大な仏像。その後ろには瞑想の道(Meditation road)と言われる薄暗い道があり
       当時の僧達が1日3回、この通路を瞑想しながら通るのを日課としていた。

    41)写真41 ガル・ヴィハーラ (ポロンナルワ遺跡の大傑作の3石象。
       涅槃像、立像、座像がある。現在、一部工事中。
    42)写真42 ロータス・ポンド(蓮の池) 蓮の花の形をした水槽。
       かつては僧たちの沐浴場だったとされる。
    43)写真43-1,2,3,4
       木工ファクトリー。レインボーツリーを粉末にし、湯を注ぐと赤色に。さらにレモンを絞ると
       黄色に。さらにチョーク粉末を混ぜると紫色に変色し、染料として使う。
    44)写真44-1,2,3,4,5,6
       チーク、マホガニー、ココナッツ、マンゴーなどの木を材料に加工。

    45)写真45-1,2 
       ハバラナ シナモンロッジ(広大な森林の敷地とレイクのある2階建て/横長屋風のホテル。
       森林にはサル、リス、鳥がたくさん生息する。茶色系のサルはなんでも食べるが
       白色系のサルは木の実しか食べない。レイクは早朝と夕方にはモヤ(霧)がかかり、
       雰囲気抜群です。散歩コースとしてもお勧めです。
       レストランは驚くほど料理の種類が多く、かなりレベルが高い。朝食ブッフェのアイステイーの
       種類の多さにはビックリ。フルーツ、デザート、チーズ、ヨーグルト類のコーナーはガラス張りで
       冷房強めでセパレートされている。

    46)写真46-1,2,3 シギリヤ・ロック。
       エレファントライド(一人4,000Rpと高いがお勧め。調教師とアシタントの
       二人がシギリヤ・ロック麓のレイクまで案内する。アシスタントはゲストのカメラで撮影してくれる。
       チップの目安は1,000Rpぐらい。象は2頭しかいないので、ゲストの多い場合は小さな小屋の
       待合所で時間待ちをします。

    47)写真47-1,2 アマヤレイク
       アヤマレイク湖畔に建つ広大な敷地を持つホテル。ヴィラタイプの客室が森林の奥へと立ち並ぶ。
       写真47-3  伝統打楽器(乾いた和音を為す不思議な音がします)

    48)写真48-1,2  ヘリタンス・カンダラマへの道路

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  • 49)写真49-1,2,3,4,5  ヘリタンス・カンダラマ
       さすがにジェフリー・バワー建築らしさのあるホテル。山の斜面とホテルが一体化された設計。
       写真49-6ホテル・マップ(シギリヤ・ロックビューの各部屋からはシギリヤが遠目に見えます。)
       写真49-7 ハネムーナーならスイートルームがお勧めで、バスルームからもシギリヤが見えます。
       写真49-8レストラン。バワー系ホテルに共通している素材のこだわり、味も素晴らしい。値段も
       それほど高くなく、ステーキで1500Rpぐらい。
       写真49-9 ステーキ    写真49-10シーフードスープ
    50)写真50  稲刈り風景
    51)写真51-1,2 マータレーのスパイスガーデン
    52)写真52 世界的に有名なノリタケ・ファクトリー(店は午後5時で閉店です)
  • 53)キャンデイー地区
       写真53-1,2 ホテル・ツリーオブライフ 日本人経営で山頂に建つ。
       写真53-3 アーユルヴェーダーが有名。施術室
       写真53-4 ハネムーナーが渡ると幸せになれるという橋。
  • 54)キャンデイー地区 
       写真54-1 シナモン・シタデル
       (部屋はシンプルなスッキリした設計で使い安く機能的なアメリカンスタイルのホテル)
       写真54-2 レセプションは広め。団体客にも対応出来そうです。
       写真54-3プール  写真54-4客室外観  写真54-5ブッフェ朝食
  • 55)キャンデイー地区
       写真55 TOPAZ 山の上の方に建つヤング向けのスタンダードホテル
  • 56)キャンデイー地区
       写真56-1 RANDHOLEE 山の上の方に建つ、オーナーの奥様が日本人
       写真56-2外観   写真56-3花嫁
  • 57)キャンデイー地区
       写真57-1 アヤマヒルズ  写真57-2外観  写真57-3遠目にスリパーダ
       山頂にあり景観の素晴らしいホテル。遠目にキャンデイー市街やスリパーダが見える。
       写真57-4 仏師時  写真57-5献花用売店  写真57-6クイーンズホテル
       写真57-7 ショッピングセンター(エスカレーター付き)電化製品、通信(携帯)ショップなど多数。 
       写真57-8 フードシテイー(スーパーマーケット)
       
       パブリックマーケット(ショッピングセンターから徒歩10分)野菜、米、フルーツ類、
    衣類(男女用サリー)などの店が建物真ん中の庭を囲み広がる。2階はお土産屋
       写真57-8,9,10,11,12,13,14

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  • 58)ベラデニヤ駅(キャンデイー郊外) EXPO RAIL(特等席)ランチ弁当/チャーハン・ドリンク付きで
       3250ルピー(2014年3月時点) ヌワラエリヤの玄関口ナヌオヤ駅まで約3時間30分。
       単線の為に、数カ所の駅で列車の待ち合わせがある。車中、標高1800mのヌワラエリヤへ
       向け、山の斜面全面の紅茶畑の風景を楽しみながら登って行く。
       写真58-1,2,3,4,5
  • 59)車窓よりヌワラエリヤの風景  写真59-1,2,3
  • 60)ヌワラエリヤ玄関口 ナヌオヤ駅前 写真60
  • 61)ヌワラエリヤ  グランドホテル 1850年イギリス総督エドワード・バーン氏により
       建造される。英国調で格式の高さを感じられるホテルで、正面玄関前は綺麗で
       優雅なガーデン。テイーパーティーや結婚式が催される。室内は広めで、窓からは
       綺麗なガーデンが臨める。Wi-Fiはロビー、レストラン、バーのみ(無料でPW不要)
       写真61-1,2,3,4,
  • 62)ヌワラエリヤ ゴルフクラブ 1889年オープン。標高1800mのアップダウンに
       富んだ18ホールの本格的コース 。各ホールは林でセパレートされている。
       写真62-1,2,3,4,5
  • 63)テイーファクトリーホテル 54ルームの5階建て。元は紅茶工場。そのため外装は
       外装はトタン風で見栄えはいいとは言えない。ホテル前の広場からの紅茶畑の山々は綺麗。
       列車車両のレストランは有名。
       写真63-1.2.3.4
       写真63-5列車車両レストラン   写真63-6チェ・ゲバラ
      
    64)路上風景  八百屋、野菜売りの子供達。 写真64-1,2
    65)テイーファクトリー MackWoods社の紅茶ミュージアム
       写真65-1,2,3
  • 66)Ramboda Falls Hotel 崖っぷちに建ち、レストランからは渓谷や滝が見え、壮観な景色。
       写真66-1,2
  • 67)ピナンワラ像の孤児院  像の水浴び風景。飼育小屋。
       写真67-1,2,3

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